中国被侵略地域の独立運動について

新疆の衝突で12人死亡=当局「テロ」と断定―中国

時事通信 1月25日(土)17時34分配信

 【北京時事】中国新疆ウイグル自治区の政府系ニュースサイト
「天山網」が25日伝えたところによると、自治区アクス地区
トクス県で24日に発生した公安当局と暴徒の一連の衝突などで、
計12人が死亡した。また警官1人が軽傷を負った。
公安当局は「テロ」と断定、捜査している。
 同サイトによると、トクス県では24日、爆発事件が発生。
出動した公安当局者は、暴徒から爆発物を投げ付けられたため、
暴徒6人を射殺し、5人を拘束した。これとは別に暴徒6人が
自爆し、死亡したという。

中国からの独立運動が、最近、活発化しているんでしょうか。
正直、暴力闘争はあかんとは思うんですが、相手が話の通じない人権侵害国家中国では、他に手段がないのかもしれません。
なんらかの援助が民間レベルでもできるといいんですが。
1949年の建国から、周辺への侵略の歴史を連綿と綴ってきた中国から、侵略され虐げられている方々が解放される日を願ってやみません。
おい、アグネス!!出番だぞ(笑)。お前さんの国で、バンバン人権が侵害されてるってばよ。
こっち見んな、自分の国を何とかしろよ。