帯広

とかち帯広空港へ。
生まれて初めての空港。
降り立ったロビーにベテランがいてびっくり。
ベテランのお母さまと弟さんがたまたま同じ便でやってきていたのだ。
お陰で帯広駅前の宿まで、ベテランの車に乗せてもらえてラッキーだった。
インデアンカレーで昼食を済ませ、2時間ほど、帯広の街中を散策した。
いい街だね。帯広。
帯広支社勤務もアリだな、こりゃ。
ま、寒い季節を知らない者の言うことだけど。
19時半にホテルのロビーで待ち合わせた、ポンチー研の面々と合流し、飲み会へ。
明日の新郎であるベテランが全て手配してくれた。
飲み会の最中に、海外のナンバーで怪しい電話がかかってきた。
「もしもし。」への返しが「ヘロウ!」なんて怪しい英語だったので、外人が間違えてかけてきたと思いぶち切り。
すぐさまもう一度鳴ったが、今度は通話することなくぶちぎった。
まさか、NYの会長からだったとは・・・。
時差も計算して、満を持してかけてくれたんだろうに、すまん、会長。
ベテランの電話にすぐさまかかってきたんで、判明したんだけれど。
その後、ポンチー研恒例の麻雀、ただし、1時過ぎにはお開きとして、ラーメンを食って、それぞれの部屋へ戻った。
そんな、一日。