大月(旧姓福田)孝行について

流石に、司法もここまでの奴に死刑を回避はしなかった。
当然の結果と言えるだろう。
ジンケンというのは、社会のルールに則って生きることが出来る者同士がお互いを尊重する制度のはずだ。
社会のルールに則ることが出来ないものに過剰にジンケンによる保護を与えるようでは、社会のルールに真面目に則っている側からすれば、堪ったものではない。
三流の弁護士どもの負け惜しみがどういうものになるのか、こちらは純粋に見物だ。
彼らの、奇想天外な弁護方針が、今回の死刑判決に大きく影響を及ぼしたんじゃないだろうか。
いわば、彼らは、陰の功労者たちだ。彼らなくしては、死刑判決に辿り着くことはなかったかもしれない。
安田好弘弁護士をはじめ、大月孝行の弁護団のセンセイ方には、心から有難うとお伝えしたい。
しかし、養子縁組で名前を変えているとの話がネットで飛び交っているが、出てくる気まんまんだったということなのかな?
あとは、刑事訴訟法の定めの通り、6ヶ月以内の執行を・・・ってサヨク政権下で生き延びるってやつだな。