溢れる目やに

夕方にボスとお客さまへの年末挨拶に出かけたときから異変が起こった。
右目だけがしょぼしょぼして、視界が濁るのだ。
支社に帰ってから鏡を見ると、右目だけ目やにが溜まってる始末。
拭ってから、目薬をさして、しばらくデスクワークに勤しんでいたら、また違和感。
また、目やにが出ている始末。
以前にも一度、こんなことがあったので、これはもう、家に帰って風呂に入ってシャワーで目の周りを温めながら洗って、早めに寝るしかないかなと前回の対処の記憶を辿りつつ仕事した。
まあ、間の悪いことに、他のチームの探し物が発生したため、その捜索で帰りが遅くなり、右目の異変には、結構長いこと煩わされることとなったのだが。
家に帰ってから、鏡を見ると、溢れた目やにが目の縁で乾いてカピカピになってるし、塩気が多いのかヒリヒリしてるしで散々だったが、お湯で洗って、なおかつそのあと風呂でシャワーを使って温めたらマシになった。
まあ、今日は、朝一番からずーっと接客で、昼休みも昼食もとれず、働き詰めだったから、夕方に付けが回ってきたのかな。
会社を出たときには腹ペコで、とりあえず食べた吉野家牛鮭定食(ご飯大盛り)が物凄くうまかったことが今日の印象に強く残った。