風呂場のドアノブ

今日、やっと直った。
結局、管理会社がいつも派遣してくる、不器用な修理屋ではなく、専門の業者さんが来てくれたとのこと。
あの不器用な修理屋は、どうやら、ここのリフォームの時に、風呂場のドアノブは交換したとの報告をしていたらしい。
実際に、不器用な修理屋の事務のおばさんは、「ご入居の前に、ウチのほうで新しいものに交換させていただいてます。しかし、不具合が出てご迷惑をおかけしているようですから、今度はきちんとしたものを取り寄せます。」と言っていたのだ。
しかし、今日、専門の業者さん曰く、「もう、中が錆びだらけでしたので、新しいものに付け替えました。」ということだったとのこと。
これは、あれだな、不器用な修理屋は、新しいものを付け替えたといって、何もせずに管理会社からお金を取っていたっぽいな。
本当に、あの不器用な修理屋は、口先だけで、技術は本当に未熟だったが、そのうえ、嘘つき野郎だったとは。
菅首相並の無能な卑怯者だったということで。
あんな奴を雇っている管理会社も不安だが、今回のケースでは管理会社も被害者っぽいので、まあ、勘弁してやるか。
ただし、この次になんか不具合があったら、あの不器用な修理屋は断ろう。