国民だけじゃなくて

今日は、休みだったのでテレビを見ていたら、たまたま国会中継に行き当たった。
なんだか、公明党が、ガンガンに攻めていたんだけど、ひな壇のミンス痘患者の方々(政府与党の面々ともいうw)は、まともに回答できない有様。
たぶん、今回、あの患者さんたちが政権を担ったことで、国民も「嘘つき馬鹿サヨクは2度と信用しちゃあなんねえぞ!」って学んだと思うけど、誰よりも患者さんたち本人が「やっぱ、俺らじゃ政権なんて担えねえぞ・・・。」って学べたと思うんだ。
本当に、『国民の生活が第一』って思ってるんだったら、早くいなくなってくれないかな。
迷惑だから。
韓首相も、ルーピーとの差を歴史に残す最後のチャンスだと思うんだけどな。
最後の最後には国民のためを思って、解散に踏み切った政治家として、「あの人も、突き詰めれば良心的な政治家でした。これ以上国民に迷惑はかけられないと解散に踏み切り日本を救った。」って評価をね。
もう、このままいったら、日本憲政史上最も愚鈍な首相はルーピー?槓?ってマッチレースだよ?
下手すると姦さんは、ルーピーを抜くかもしれんな・・・。
まあ、こと「口だけ番長」の称号に限っては、ダントツで前張先輩がぶっちぎりだけどw
丁度座っている位置の関係で、答弁者の後ろで、チラチラ見えてた前腹先輩は、今日も、無表情で気持ち悪かったです。
しかし、サヨクという熱病に冒されるのは、若者だけだと思っていたけど、ミンス痘って病はタチが悪いなあ。