島ラッキョウの会

朝、ボスに呼ばれた。
「おう、○○*1、これやるよ。」
グループ会社の袋に入ったものの中身は島ラッキョウだった。
ご自宅の近所のちょっとセレブっぽいスーパーで売っていたとのことだった。
ラッキョウの話は、これだけでは終わらない。
仕事が終わり、ボスは言った。
「○○○○○*2のメニューに島ラッキョウが加わったんだってよ。」
ボス、M課長、K課長、S先輩、私、I君の6人で○○○○○へ。
好調だった今月の祝勝会を兼ねた宴が繰り広げられたのであった。

*1:私のこと

*2:店の名