T君歓迎会

今年の新人T君の歓迎会をやった。
・・・といってもオフィシャルなものではなく、2年目の先輩になったK君主催で、ごく限られた有志だけで行われたのだ。私、O君、I君、K君そしてT君。それが、今日のフルメンバーだった。K君の段取りの悪さで、女性陣は不参加だったのだ。仕事だけでなく、こんなことにも使えねえK君である(笑)。
とりあえず、T君は、3年目となったI君を見習ってほしい。
K君二世誕生という事態になったら、とてもこちらの仕事がまわらない。現に今日もK君の失敗のフォローが大変だったのだ。K君が二人なんて考えただけでもぞっとする。
日本語の指示をあやまたずにこなせる、ごく普通の能力、さしあたり求められるのはそれだけだ。
K君には、その能力がないか、あるいはまだ開花してないか、おそらく前者で困っているのだ。
新人T君が優秀であればいうことはないが、せめて普通であってほしい。
酷いことを書いているのは自覚しているが、それが悲しい現実。