バスクリン

やはり、別格。
なにか特別な特許成分でも入っているのか、安い入浴剤のなかでは、体感できる効果が明らかに違う。
湯上り後のぬくぬく感の持続も申し分ない。
198円の入浴剤も悪くはないが、少々高くてもバスクリンにすべきなのかな。
ここのところ、198円のゆずの香りの奴を使っていたのだが、それが切れて、カミさんがバスクリン「甘みかんの香り」を買ってきていた。
最初は、198円の同じもので良かったんじゃないか、と思っていたのだが、やっぱ、違うもんなんだな。
ただし、前にも書いたとおり「きき湯」はコストパフォーマンス悪すぎだと思うが。