パロマ弾幕追加弾


銀座のCO中毒、店内にパロマ製品設置・1人死亡

東京・銀座の日本料理店で今月17日、従業員の森大樹さん(30)
一酸化炭素(CO)中毒で死亡した事故で、パロマ名古屋市
が販売する湯沸かし器が店内に設置されていたことが19日、
警視庁築地署の調べでわかった。発見時には湯が出っぱなし
の状態で、調理器具などほかにガスを使った形跡は
なかったという。(日経)

パロマが原因かどうか断定されたわけでもないのに、マスゴミは飛ばしまくってますね。
どこぞの大スポンサー様から、「リコール隠し弾幕薄いぞ!何やってんの!!!」というご指示でも来たんでしょうか・・・なんて勝手に思い込んでる今日この頃。
ま、多分パロマでビンゴなんでしょうから、結果として問題ないのかもしれませんが。
ともかく、パロマが騒がれる度合いが大きくなるほど、トヨタに目が行ってしまう私です。
ネットをうろついて調べてみての私の個人的思い込みですが、路上で近寄られて怖い車は、三菱マークだけではないと認識しました。火を吹いたり、暴走したりで運転者、同乗者が亡くなっているケースは正に「死人に口無し」、遡って徹底的に原因追求が必要な気がしないでもありません。
まぁ、国土交通省は、三菱のときと違って立ち入り検査は行わないようです。隠蔽に十分な時間を与えることにならなきゃいいんですが。

トヨタの報告待ちたい」 警察の説明受け国交省室長

トヨタ自動車が車の部品の欠陥を放置したとされる
業務上過失傷害事件で、事件を摘発した熊本県警を訪れた
国土交通省リコール対策室の小宮山幸和室長は
14日午後、「(熊本県警から)主に口頭で説明を受けた。
当面は事実関係の把握を進め、トヨタ側の報告を待ちたい」
と語った。

トヨタは2004年10月にRV「ハイラックスサーフ
をリコールした際、国内で起きた部品の破損は2000年から
04年までで計11件と国交省に報告。
一方の熊本県警は、トヨタが1992年からリコール実施までに
80件(国内52件)の破損を把握していたとみている。
西日本新聞