慰労会

今日、職場のY社長が、前期の慰労会を開いてくださった。
3月下旬に行われる予定だったのだが、カミさんの出産の関係で私が参加できない場合もありうるとのことで、延期のご判断をいただいた結果である。
「○○君(私のこと)が出れないなら。」と言っていただいた時には、恐縮したものだ。
場所は、ウチの職場では定番のあのホテルの地下。
会場は、いつもと違い、居酒屋「○○○」でもカジュアルレストラン「○○○○○」でもなく、レストランの「○○○○」だった。
折に触れ書いているが、このホテルは、本当に穴場だと思う。
人数は、Y社長以下9名。
Y社長、M参与(前業務部長)、K業務部長、K保険担当部長、K主幹、Y調査役、かおりん、Aさん、私である。
前回の「ふぐの会」id:george101:20051201同様、社長がご馳走くださった。
ところで、この「○○○○」が今月末でなくなって、もっとカジュアルな形になるというのを、職場で小耳に挟んだのだが、本当ならば残念なお話である。
たしかに、居酒屋「○○○」は連日満席でも、ここ「○○○○」は今日も空席が目立つというのは事実なのだが。時代の趨勢というやつですかな・・・。


お開きになった後、かおりんとAさんと私の3人は、青山一丁目に戻り、喫茶店で閉店まで寛いだ。