折り紙だけじゃないんだね(笑)

この顔にピンときたらマスゴミへ通報

永田寿康
伝説の折り紙職人(←動画じゃなくて写真)。
もう、ヴぁかを相手にするのはいいかげんに飽きてきたのだけれど、永田くんは、私の心の琴線に触れまくってくれた*1人だから、もう少し相手をしてあげよう。
私が怒ってるのは、なにも外務委員会で折り紙折ってたからじゃないのだ。
今回のガセメールの件も、風聞でモノを言うのは、コイツの芸風であって、何も今回に限ったことではない。その都度、お灸をすえられてる姿は、むしろ微笑ましくさえある。ほんとにヴぁかだなあ、ハハハハハ・・・てなもんである。
だが、以下のことは許しがたい。


2005年12月18日、八千代市内での国政報告会の場で阪神
淡路大震災に関して、「あの兵庫県で例の神戸地震が起こ
ったときにですね。被害者が少ないと激甚災害指定が受け
られないので、みんな火をつけてまわったんですよ。それ
で本当に激甚災害指定が取れたんですね」と述べたという。


こいつはヴぁかだ、おおヴぁかだ。6千人を超える方が亡くなった災害に対してこの不見識。言って良いことと悪いことの区別をつけることもできない。あのとき、瓦礫の山から一人でも多くの人を救い出すために、どれだけの人々が努力していたか、当時、お役人だった(のにORから?)永田くんには見えていなかったらしい。市井のおっさんが飲み屋でクダ巻いてるわけでなく、支持者に向けた国政報告会の会場でのこの発言。千葉2区のみなさんはよくぞ、選挙区でコイツを落選させて下さった。


・・・で、小学生にも劣る程度のメンタリティしかない可愛らしい我らが永田くんは、折り紙に飽き足らず、かくれんぼに興じている有様だ。雲隠れとは立派なものだ(笑)。
早く出て来い!!!!!!!(爆笑)
前原先輩が困ってるじゃあないか。俺の学校の先輩を苛めないでくれよ、もうこれ以上wwwww。

*1:一般的には激怒させたという