及第点。

上大岡のくじら軒に行った。
先日のマズさid:george101:20060113でもあきらめきれず、もう一回最後の機会と思い赴いたのだ。
「今日不味かったら、もうここには二度と来るまい。」と決意して。


店に入ると、先日と雰囲気が違う。
スタッフが違うのだ。
「これならば、あるいは!」と期待して、塩チャーシュー麺と味玉、そして支那竹飯をオーダー。


期待は報われた。
チャーシューの出来が通常レベルに戻っていた。
スープのニンニク、ニラ(?)の効きが今ひとつだったものの、これなら及第点。
今日のスタッフの顔を脳裏に焼き付けつつ、食事を進めた。
あの、悪夢のチームに当たらぬようにせねば!との決意も新たに。


それが、丁度19時半過ぎの頃。
このとき、かの「豚エモン」*1を、本来の居場所たる豚小屋*2に入れてあげるためのタイ━━━━||Φ|(|´|Д|`|)|Φ||━━━━ホ!!劇か繰り広げられていたという。

*1:あれ?「ホラエモン」だっけ?・・・ああ、「ホリエモン」だ・・・。

*2:あれ?豚舎?・・・いやいやブタバコだ。